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  • 2023.06.21

    更新情報

    GMO TECH、SDGsアプリ「Green Ponta Action」に 『SmaADウォール』(オファーウォール)の『ポン活で寄付』機能を新たに提供開始

    GMOインターネットグループでインターネット上の集客サービスを展開するGMO TECH株式会社(代表取締役社長CEO:鈴木 明人 以下、GMO TECH)は、株式会社ロイヤリティ マーケティングが提供する、SDGsアプリ「Green Ponta Action」において、GMO TECHが提供する専用広告掲載ページの『SmaADウォール』(オファーウォール)(※1) の『ポン活で寄付』機能を新たに提供しました。
    これにより、「Green Ponta Action」内に「ポン活で寄付」アクションが追加され、「知る」「宣言する」「振り返る」「あるく」「すいみん」など、日常生活の中にあるアクション以外の手段で『Pontaポイント』を獲得することができる追加機能が2023年6月1日(水)から拡張されました。試用期間を経て同年6月12日(月)より本格的に提供開始いたしました。「ポン活で寄付」のアクションが追加されたことで、ロイヤリティ マーケティング社は広告収益の一部を社会貢献活動に寄付できるようになりました。

     

    (※1) オファーウォールとは、アフィリエイター(パートナー)が運営するWebサイト・アプリ内において、

    ユーザーにミッション達成のインセンティブ(報酬)としてポイントやコインを付与できる専用の広告掲載ページです。

     

     

    【導入の背景】
    昨今の成果報酬型広告(アフィリエイト広告)では、広告掲載の手間や広告運用の分析などに多くの工数がかかるため、効率的にユーザーに最適な広告を表示し、さらに収益の最大化を図れるような機能が求められています。そこで、GMO TECHの『SmaADウォール』を利用することで、広告の運用やユーザーからのお問い合わせ含め、簡単にマネタイズを図ることが可能となります。また、「Green Ponta Action」ではユーザーのポイント獲得手段の追加や収益の寄付するチャネルを検討していた中で、告知面でも柔軟に対応可能な『SmaADウォール』が選ばれました。

     

    【『SmaADウォール』について】
    GMO TECHが提供する専用広告掲載ページの『SmaADウォール』では、メディアが運営するWEBサイト・アプリ内で利用可能なポイント・コインなどを、広告利用したユーザーに対してインセンティブとして付与することができます。
    GMO TECHの広告メニューは、CPA、CPI、CPE、多段階CPEと様々となり、WEB媒体、アプリ媒体に向けてそれぞれ最適な広告を表示しマネタイズの促進を図るとともに、媒体のコンテンツのさらなる活性化をサポートいたします。
    『SmaADウォール』を導入することで、通常の広告掲載との比較や、ユーザーからの問い合わせ対応、収益最大化のための広告運用など一括でサポートするため、広告運用にかかる業務負担を軽減することができます。

     

    【『Green Ponta Action』とは】
    Green Ponta Actionは、「今日することで、未来を変えてゆく」をコンセプトに、日常生活の中で気軽に取り組めるアクションを積み重ねることで、持続可能な未来に向けた活動を応援できるスマートフォンアプリです。「知る」「宣言する」「振り返る」「あるく」「すいみん」など、日常生活の中にあるアクションを通じて、同アプリ内のスコア「イイコト」をためると、ステージが上がります。ステージに応じて、Pontaポイントがたまる特典があります。
    2021年4月に提供を開始し、これまでに85万ダウンロードを突破しました。1日あたり13万人以上のユーザーが、アプリを利用してSDGsアクションに取り組んでいます。

     

    【「GMO SmaAD」について】(URL:https://smaad.net/)
    「GMO SmaAD」は、スマートフォンアプリ向けの成果報酬型広告(アフィリエイト広告)配信サービスであり、業界最大級のメディアネットワークを保有しています。アプリインストールのみならず、その後のエンゲージメントを成果地点とし、広告主様のKPIに応じたコンサルティングを強化しております。

     

    以上

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